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SHARE HOUSE 180°

SHARE HOUSE 180°ZUIKOU

シェアハウスとは

シェアハウスは、今では10年ほど前に比べて一般的になってきた暮らし方の一つで、住居を複数人で共有して暮らす賃貸物件のことをいいます。一人暮らしの家賃では叶わないような広いリビングやキッチン、お風呂を使え、最新の家電家具が備わっていたり、ドミトリータイプでない場合はそれぞれの個室空間が完備されているため、コスト抑えながらも質の良い暮らしができます。そのため、20代〜30代の方を中心に幅広い世代の方に魅力的な住まいになっています。初期費用が安かったり、引っ越したその日から暮らせることなどもあり、二拠点生活やセカンドハウス的な使い方も増えてきています。
English Share 180°金山

180流シェアハウスの考え方

シェア180は、会社として「シェアを通じて人生を180°変えよう」という理念を掲げています。家や家電、家具設備をシェアするコスト面ももちろんシェアハウスの大きな魅力ですが、それ以上にシェアハウスという住まいを通じて、人と人が出会うことに焦点をあてています。なぜそのような想いに至ったのかは、会社を作った伊藤自身の原体験に基づいています。

なぜこういったシェアハウスを作ろうと思ったか、伊藤自身の体験
伊藤は、愛知岡崎市生まれ。元々は、大手のメーカーで営業として働いていました。大きなスパンで動くプロジェクト、数年前をゆく先輩方の後ろ姿は頼もしくもありましたが、同時につまらなさを感じてしまい、漠然と「このままでいいのか」という疑問を抱きます。
学生自体にNYで3ヶ月留学していた時のこと。ホームステイや多国籍の人との寮生活、そして友人が住んでいたアーティストinレジデンスで見た光景。Tシャツデザイナーや帽子デザイナー、絵描きが住んでいて、友人もまたアーティスト兼弁護士。そういった国籍も性別も年齢も職業も違う人たちが共に同じ家で暮らすことの素晴らしさや、純粋に学生時代にみんなで集まってワイワイしていた頃は「楽しかったな」ということを思い出します。また、不動産の勉強もしていたので、日本のシェアハウスにも半年程住みはじめます。
その後そのまま1棟目の立ち上げに成功。もちろん、伊藤自身も住み込みです。住み込みだから出来ることの大切さは今でも大事にしており、180スタッフは研修時に住み込みが必須になっています。以来少しずつ会社とともにシェアハウスの数も増え、2020年5月現在では、累計企画数 シェアハウス43棟、1273室まで成長しています。


Activity180° 毎年恒例ハロウィンパーティー

シェアハウスの良さ、社会的意義

シェアハウスは、新しい環境に身を置き、自分以外の価値観に触れることで、新たな自分自身の発見したり、新しい夢を見つけたり、人によっては生涯のパートナーを見つける人もいます。また、一人ではできないことも協力しあって出来ることが世の中にはたくさんあり、その夢の後押しをすることもできています。シェア180のシェアハウスはコンセプト型の物件も多いため、毎週無料英会話レッスン付きだったり、コワーキングスペース付き、カフェやアウトドア、ワイン、ペットと暮らせる、DIY…など様々な特色があります。
その中で同じ共通点や夢がある仲間があつまり様々な化学反応が置きます。クラブ活動も盛んで、それをきっかけに仕事を転職する方もいます。
Pet Share 180°上飯田

サイクリング部

これからシェアハウスに住みたいと考える人へ

家族以外の人と一緒に住むのが初めての方でも、「意外と住めるなぁ」と思えると思います。帰ってきたら「ただいま」が言える人がいて、誰かが帰ってきたら「おかえり」と言えるのはとても心があたたかくなる瞬間です。もちろん、誰とも話したくない時は無理せず部屋でゆっくり過ごすのもよし、皆さんシェアハウスでは思い思いの時間を過ごしています。
シェア180ではハウスルールもしっかりと定めていますので、ある意味では結婚前の修行のように捉えることもできます。 興味があればぜひ気軽に扉を開けてみてはいかかがでしょうか。きっとシェアハウスでしか味わえない人生の楽しみ方のヒントが見つかると思いますよ。
SHARE HOUSE 180°金沢

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